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2017年
2月号


特集1

「だけ・事例」で「改善の誤解」を粉砕

「改善は大変」「改善は会社のため」「仕事と改善は別もの」。この改善に対する誤解から、改善活動は停滞、足踏み状態が続く。

これらを粉砕するには、「〇〇した・だけ」の「だけ事例」が効果的。自社の具体的な「だけ・改善事例教材」は、「改善=小変」の実感→理解→納得へとつながる。現場のナマの事例を教材に解説する。


カイゼン・5Sの事例満載 月刊誌「創意とくふう」

直販形式のため 書店にはございません