ピックアップ記事

2015年
6月号


特集1

毎日カイゼン 毎日安全

201506特集1

「ヒヤリ・ハット」が多発するのは、危険個所ではない。

特には危険とされていない箇所で、特に危険とされていない作業中に発生する。

今回は、「毎日のヒヤリハット」に「毎日のカイゼン」で素早く対処できる事例を満載。

台車が使えない階段では、なんと背負子が活躍。
両手をあけておくのは安全の基本だ。
<事例提供:SECカーボン株式会社>

・事例1:廃材利用で滑り止め

・事例2:色のおかげでひと目でわかる


カイゼン・5Sの事例満載 月刊誌「創意とくふう」

直販形式のため 書店にはございません