ピックアップ記事

2016年
6月号


インタビュー

インバウンド研修で日中の架け橋に

201606インタビュー

「中国では、置時計を贈答品にするのは縁起がよくないんですよ。なぜなら・・・」と、中国のビジネスマナーを解説する孫洋さん。日本の企業でのインバウンド研修のひとこまだ。

スタートは町の中国語会話教室だった。
生徒である社長さんたちの相談に乗るうち、「インバウンド対応の必要性」というニーズを見出した。

来日21年目。ビジネスパーソンとしての経験が日中間の小さな誤解を解くための研修に生きる。


カイゼン・5Sの事例満載 月刊誌「創意とくふう」

直販形式のため 書店にはございません